POLYPLOID FIELD SHIRT “B”

 

こんばんは。先日出張でHIROSHIMAに。久しぶりのHIROSHIMAは展示会場からワインが大盤振る舞い。。。

でチーン、、、お好み焼きは食べたものの、不覚にも不完全燃焼感。

しかし、来春に向けてスペシャルなアイテムも仕込んでおりますので、お楽しみに!

 

 

さて、プロ野球ではまさかの最下位カープ話はほどほどに、好調なPOLYPLOIDのご紹介を。

 

ドイツの女性デザイナー  Isolde Auguste Richk(イゾルデ・オーギュスト・リッチリー)が手掛ける “POLYPLOID”

コレクションの中でも毎シーズン定評あるシャツ。

今回はFIELD SHIRTにフォーカスしてご紹介いたします。

 

 

POLYPLOID

FIELD SHIRT “B”

 

33,000 yen + tax-

 

COTTON 100%

 

SIZE 2 / 3 

 

プルオーバータイプのスタンドカラー。

ボタンアジャストでネックのバランスを変えたり。

ロンT以上シャツ未満の絶妙な雰囲気で、クリーンなシャツ。

 

LIGHT BLUE

 

スタンドさせたバンドカラー仕様。

ボタンも包みボタン。

ネックの立ち上がりいい雰囲気。

 

ややドロップショルダーさせ、リラクシンした雰囲気。

アームもゆったりと。

 

 

タックを取ったカフス。アームから緩やかな曲線を描くスリーブも◎

 

 

バックスタイル。

 

 

Aラインのような広がりを見せる、インバーテッドプリーツ。

 

 

サイドにはVINTAGEライクにマチ付き。

前後のレングスに差を持たせたシルエットも気分。

 

 

VINTAGE BLUE

 

 

 

 

 

 

 

 

クリーンなLIGHT BLUEと比べ、くすんだブルーも絶妙なカラーリングです。

 

 

CAP: POLYPLOID

JACKET: POLYPLOID

 

同ブランドのアイコンファブリック、”A”と合わせて。

セットアップにサラッとIGHT BLUEシャツで色のコントラストをつけるのもいい感じです。

ボタンシャツと違った、シャツ地のロンTみたいなデザインもジャケットとの合わせに生きます。

 

 

CARDIGAN: crepuscule

 

こちらもロンT感覚でカーディガンと。

くすみ感あるブルーが味わいを持たせてくれます。

 

 

秋の足取りが早く、随分と涼しくなってきました。

やっぱりシャツ、だけど新鮮な雰囲気を持たせてくれるPOLYPLOID FIELD SHIRT。

是非お試しくださいませ。

 

 

 

2020.09.08

minamiminami